2011年01月18日

大きさを使いやすいように

更に、ブラシを「ソフトエッジ」に変更して、大きさを使いやすいように変更します。
そして、人物だけを塗りつぶして行くのです。
この時、ブラシの「不透明度」を50パーセントくらいに下げ塗っていきましょう。
はみ出さないように丁寧に塗りましょう。

さて、この作業がおわったら、ブラシで塗った部分だけ、最初に設定したレベル補正で明るさが戻りえます。
もちろん、背景の色は、そのままです。
どうでしょうか?
それほど難しい作業ではないと思います。
逆光の写真だったとしても、簡単には諦めず、まずはフォトショップで作業してみましょう。
そう考えてみたら、今までボツにしてしまった画像、私はけっこうありました。
フォトショップと早く出会っていたらよかったのにと思います。


無料で成績の良いFXシストレの見つけ方
posted by orenosisa at 17:22| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。